ペットフェンスを自ら開けて脱走する賢いワンコ

vol.000081 / 公開日:2021年4月27日

生活・成長

腰の負担を考え階段にはペットフェンス。お留守番が苦手になり、自ら開けて脱走してしまう賢いワンコ。

ワンコの階段の上り下りは、体全体を使うため腰にかなりの負担がかかってしまうので、琥大朗もペットフェンスをして階段は抱っこしての上り下り。

『ワンコにとって階段の上り下りはかなりの負担』の記事はこちら

リビングとワンコ用のケージ(お部屋)があるのが2階ため、お留守番も2階の琥大朗。リビングから直で階段につながってるので、ペットフェンスをつけて、階段の上り下り出来ないように対策をしています。

お留守番中何かあるかもしれないので、いつでも様子が見れるようにペットカメラを設置して、モーションセンサー機能で通知が来るように設定。また常時撮影もしています。

おすすめのカメラ

お留守番が苦手でペットフェンスを開けて脱走!

以前はお留守番でも特に何も問題なく、外出する時も「ご勝手にいってらっしゃい」という感じでした。

が、コロナ渦でリモートワークやステイホームで家で一緒にいる時間が長くなっているせいか、お留守番が苦手になっているのか、外出時は頻繁にモーションセンサーの通知。

ある日、ペットフェンスがしっかりしまっていなかったらしく、簡単に脱走。。
この日から反省して、しっかり閉まっていることを確認して外出するように。

それから何度も脱出を試みるようになり、それから数日後、、、ついにペットフェンスを自ら開けて脱走!

ペットフェンスから脱出を試みる様子と、自ら開けてしまう様子はこちら
※琥大朗の鳴き声に注意

人間でもちゃんとつままないと開けられないのに、どうやって開けたのかはなぞ!口で噛んだのかな?

どのくらいしっかり閉まってるのかはこちら

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